宏カイロプラクティック院

症状を知りましょう

宏カイロプラクティック院では患者さんに「自分自身の症状を知る事」を求めます。「腰痛」「椎間板ヘルニア」「坐骨神経痛」「ぎっくり腰」「脊柱管狭窄症」「腰椎すべり症」「変形性椎間板症」「腰椎症」「変形性膝関節症」「肩こり」「四十肩/五十肩」など、非常に多くの「診断名/症状名」が世の中には氾濫しています。ですが、そうした症状名と、代表的な症状については知っていても、「それが何故起きるのか」といった「因果関係」にまで掘り下げて考えている人は残念ながら皆無に近いものです。ですが、それで本当に良いのでしょうか。「餅は餅屋」とは言ったものですが、「健康」は餅とは違います。自分が本当に一生向き合っていくものです。宏カイロプラクティック院では「健康とは誰でもない自分自身が最も真剣に考え、向き合うべきもの」であると考えています。

症状を知り、自分自身を知れば何も怖くない

宏カイロプラクティック院で患者さんに症状を知ってもらう、学んでもらうのには意味があります。症状というものは所詮は「結果」に過ぎません。必ずそこには「原因」が潜んでいます。ですが、原因を絞り込むには「結果」の理解が不可欠です。つまり、宏カイロプラクティック院では患者さんが治療を通して、「だから、こういった症状が自分に起こってしまったのか」と気付いてもらう事を目的としています。日常生活の中でのちょっとした工夫で十分に防げる「腰痛」「肩こり」「坐骨神経痛」「膝痛」といった症状も決して少なくないのです。

患者さんには「因果関係」について「考えてもらう」事を通じて、「症状」「健康」「原因」といった様々な事と向き合うきっかけにしてもらいたいと考えています。

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